2017年1月7日土曜日

I'm sorry to be late. と I'm sorry I'm late. の違い

今日は、I'm sorry to be late.I'm sorry I'm late. の違いについて書きます。

amazon英会話カテゴリでもベストセラーになっている「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK) 」でも I'm sorry to be late.を「遅れてごめん」と待ち合わせ場所に遅れた場合に謝る場合などに使えそうなことが書かれていますが、ネイティブは待ち合わせ場所に遅れた場合に謝るときにはI'm sorry I'm late.を使います。

日本人英語というか、いくら英単語と文法を勉強してもネイティブの英語表現も勉強しなければ、ネイティブとの会話で誤解が生じたり、リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングでも誤解が生じることがあります。

フィリピン英語も留学やオンラインで安く勉強できて、良いこともありますが、学校や先生の質によっては、ネイティブの英語表現を勉強するには向いていないかもしれません。





ちなみに、I'm sorry to be late. は渋滞に巻き込まれたりして、目的地に遅れて到着しそうなときに、運転手が乗客に言うときには使えるかもしれません。

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